CASE

CASE 01

業種 電機機器関係の工場勤務
受傷内容 頭蓋骨骨折など
後遺障害 高次脳機能障害等が残存
労災の後遺障害等級 併合4級

弁護士が裁判での請求と労災保険への請求を行い、最終的に、「弁護士による回収額:約8,025万円」に加えて、「弁護士申請により認定された年金額:約245万円/年」を得て、解決となりました。

損害賠償金額

弁護士による回収額
8,025万円
弁護士申請により認定された年金額
245万円/年

CASE 02

業種 輸送機器関係の営業員
受傷内容 顔面挫創、左手指の骨折と拘縮など
後遺障害 顔面の傷跡や、手指の用廃等が残存
労災の後遺障害等級 併合6級

ご本人様が退職された後に、事故当時の勤務先などに対して、弁護士が裁判で賠償請求を行いました。労災保険から受領済の休業補償や受給中の年金とは別に、「弁護士による回収額:約5,680万円」を得て、解決となりました。

損害賠償金額

弁護士による回収額
5,680万円

CASE 03

業種 飲食店従業員
受傷内容 胸腰椎多発圧迫骨折など
後遺障害 脊椎変形等が残存
労災の後遺障害等級 併合5級(既存障害あり)

弁護士が賠償交渉と労災保険への請求を行い、最終的に、「弁護士による回収額:約2,185万円」に加えて、「弁護士申請により認定された年金額:約170万円/年」を得て、解決となりました。

損害賠償金額

弁護士による回収額
2,185万円
弁護士申請により認定された年金額
170万円/年

CASE 04

業種 社会福祉法人に勤務
受傷内容 脛骨高原骨折、外側半月板断裂など
後遺障害 膝関節の疼痛等が残存
労災の後遺障害等級 12級

弁護士が裁判での請求と労災保険への請求を行い、最終的に、「弁護士による回収額:約1,415万円」を得て、解決となりました。

損害賠償金額

弁護士による回収額
1,415万円